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ゼルダの伝説BotWプレイ日記100:【風の神獣編7】ヴァ・メドー謎解き開幕!マップを入手せよ!

      2018/12/15

『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』プレイ日記第100回目。

ついに100回目を迎えてしまいましたこのブレスオブザワイルドのプレイ日記。プレイ開始が2017年5月。あれから1年半以上が経過して、ついに4体目の神獣への体内に侵入することに成功しました。

ガノン倒すまでにあと何回書き続けることになるのか皆目見当がつきませんが、任天堂が次世代機を発売するまでには完結(クリア)する予定でいます。今後とも生温かく見守っていただけるとありがたいです。

最後に一言いうことがあるとすれば、それは・・・

 

 

スマブラやりてええええ

 

 

ってことくらいです。

 

 

さて。リト族の戦士、テバとともに神獣ヴァ・メドーとの空中戦を制し、神獣ヴァ・メドーの体へと降り立つところまで行った前回。いよいよ、ここからヴァ・メドーの体内へと入り、試練の祠とは比べ物にならない大がかりな謎解きをしていくことになる。

前回日記:ゼルダの伝説BotWプレイ日記99:【風の神獣編6】テバと共に突入せよ!神獣ヴァ・メドー空中戦!

 

 

これが

最後の神獣謎解き!

サクッとクリアして

リーバルに会ってやる!!

 

 

神獣ヴァ・メドーの入り口のシーカーストーンの台座へとやってくるリンク。

神獣ヴァ・メドーの入り口のシーカーストーン

 

 

いつも通り、神獣の入り口でシーカーストーンをかざしてワープポイントを作成。

神獣ヴァ・メドーのワープポイント作成

ワープ地点として
この場所をマップに登録します

 

 

すると、これまたいつも通りの英傑の声が聞こえてきて神獣攻略のヒントを教えてくれる。今回は退魔の剣に認められたリンクに嫉妬心を燃やす英傑リーバル。これまでの3人の英傑達はリンクと非常に友好的関係を築いていたのに最後の最後でこんな英傑を助けなければならないとは、まさかの展開である。

神獣ヴァ・メドー入り口での英傑リーバルの声①

[英傑リーバルの声]
おや 見た事ある顔だ・・・

 

神獣ヴァ・メドー入り口での英傑リーバルの声②

[英傑リーバルの声]
ま 君は必ず ここに来ると思ってたけど・・・
でも100年ってのは待たせ過ぎだよね

 

 

しょっぱなから皮肉www

サーセンね

100年も待たせてよー

 

 

神獣ヴァ・メドー入り口での英傑リーバルの声③

[英傑リーバルの声]
ガノンに乗っ取られた このメドーを
取り戻しに来たんだろ?

 

神獣ヴァ・メドー入り口での英傑リーバルの声④

[英傑リーバルの声]
それならまず 内部の構造を示したマップを
手に入れてごらんよ

 

神獣ヴァ・メドー入り口での英傑リーバルの声⑤

[英傑リーバルの声]
あれが マップの情報が入った勇導石だよ
あそこまで行けるかな?

 

 

行けるに決まってるだろ

バカにしてんのかwww

 

 

マップの入った誘導石を目指せ!

英傑リーバルから嫌味たっぷりの案内を受けて、マップ入手のために勇導石へと向かうことにする。

神獣ヴァ・メドーに挑むリンク

 

 

神獣ヴァ・メドーの中に入ってまっすぐ進むと、上昇気流がある。この上昇気流に乗らず、向こう側に勇導石があるのだが・・・

神獣ヴァ・メドー入り口付近の上昇気流①

 

 

誤って乗ってしまうwww まあいいさ、上昇気流の先に何があるのか見れるからね。このまま上昇気流に乗って神獣ヴァ・メドーの上部へと行ってみる。

神獣ヴァ・メドー入り口付近の上昇気流②

 

 

上昇気流で昇った先は神獣ヴァ・メドーの背中。屋上と行った方がいいのかな。ちょうどヴァ・メドーの体の中心である背中の部分にメイン制御端末が置かれている。前回の空中戦後に神獣ヴァ・メドーに降り立つムービーの時に見えたメイン制御端末だ。

神獣ヴァ・メドー入り口付近の上昇気流③

 

 

で、再びヴァ・メドーの体内へ入り、上昇気流を超えて前方のマップの入手できる誘導石へ目指す。

神獣ヴァ・メドー、マップの入った誘導石へ①

 

 

マップの誘導石に行くまでにはこの前方の足場をなんとかしなければならないらしい。石のブロックと金属製のブロックの2種類があり、石のブロックはレールにつながれていて動くようだが、動かし方がわからない。が、金属製のブロックなら動かせるぞ。

神獣ヴァ・メドー、マップの入った誘導石へ②

 

 

HAHAHA!! マグネキャッチで金属製ブロックをずらしてマップ誘導石のある陸地までの足場を作る。

神獣ヴァ・メドー、マップの入った誘導石へ③

 

 

金属製ブロックを動かして作った足場の先の陸地にはミニガーディアンがいるので、ここは『マスターソード』で相手をしてやろうじゃないか。普段は攻撃力が30の『マスターソード』もミニガーディアン相手なら攻撃力が60と2倍になっている。

神獣ヴァ・メドー、マップの入った誘導石へ④

 

 

で、あっさり撃破。いやー、『マスターソード』強いわwww

神獣ヴァ・メドー、マップの入った誘導石へ⑤

 

 

そしてついにマップ誘導石の場所へとたどり着く。今回の神獣のマップはいったいどんな感じになっているのか。恐らく、風の神獣なので上昇気流や風を関わる謎解きになりそうだと思っているのだが・・・。

マップの誘導石に到着

シーカーストーン認証
マップの入力を開始

 

 

入手したマップを見てみると、左翼から右翼にかけて制御端末が横一列に並んでる。なんか、他の神獣に比べたら謎解きは簡単そうですな。むふふ。

神獣ヴァ・メドーのマップを入手

神獣操作が使えるようになりました

 

 

マップを入手すると再び英傑リーバルが話しかけてくる。

神獣ヴァ・メドーのマップ入手時の英傑リーバルの声①

[英傑リーバルの声]
よし 神獣のマップを手に入れたね・・・

 

神獣ヴァ・メドーのマップ入手時の英傑リーバルの声②

[英傑リーバルの声]
マップをよく見なよ・・・ 光っている印が
神獣ヴァ・メドーを制御する端末だ

 

神獣ヴァ・メドーのマップ入手時の英傑リーバルの声③

[英傑リーバルの声]
メドーを取り戻す為には 制御端末を
全部起動させなきゃいけない・・・

 

神獣ヴァ・メドーのマップ入手時の英傑リーバルの声④

[英傑リーバルの声]
おっと 出来ないとは言わせないよ?

 

 

なんだ、この煽りはw

今後こう呼ばせてもらおう

貴様の名は

『煽リーバル』だ

 

 

再度神獣マップを見てみると、今回の可動部分は神獣ヴァ・メドーの体全体で、左右に傾けることが出来るらしい。先ほどマグネキャッチで足場を作った場所の石のブロックはヴァ・メドーの体を傾けることで動かせそうだ。

神獣ヴァ・メドーの操作

 

 

1つ目の制御端末を起動せよ!

さてと。そんじゃ1つ目の制御端末を起動しに行く。マップ誘導石のところから先ほどのマグネキャッチで足場を動かした場所まで戻って、右側の左翼へと行くことにする。

1つ目の制御端末のマップ

 

 

ありました。あそこが左翼部屋へ入る入り口だ。すぐそばに梯子のついてる足場があるのであそこまで登ってみよう。

神獣ヴァ・メドーの左翼部屋の入り口

 

 

先ほどのヴァ・メドーの入り口側の上昇気流のところまで戻り、ハシゴのついた足場を確認してみると宝箱が置いてあるじゃないですか。とりあえずあそこまで行くには上昇気流を使えば行けそうだ。

神獣ヴァ・メドーの1つ目の宝箱

 

 

上昇気流に乗って屋上へと昇る直前で飛び降り、ハシゴのところまでパラセール。

1つ目の宝箱入手後、左翼部屋へ

 

 

手前のレールに引っかかって落ちそうになるも、無事ハシゴにへばりつくことに成功。

神獣ヴァ・メドーの体内の梯子

 

 

ハシゴを登って足場で宝箱を開けると『古代のコア』を入手。神獣内のアイテムなんだから、もっと奮発して『巨大な古代なコア』を出してほしいところでございます。

神獣ヴァ・メドーの体内、1つ目の宝箱の中身は『古代のコア』

 

 

宝箱を開けた後、そこの足場から左翼部屋へと侵入!手前の扉の上には2つ目の宝箱を発見。

神獣ヴァ・メドーの左翼部屋入り口

 

 

神獣マップで確認すると、ここからすぐ左に制御端末があるらしい。

左翼部屋のマップ

 

 

左翼部屋に降りてみるとありました。プチガノンが制御端末への入り口をふさいで、ガイコツをボコボコ出して邪魔してきます。

1つ目の制御端末を発見

 

 

弓でプチガノンの目玉を射抜いて、制御端末の入り口を確保。

1つ目の制御端末前のミニガノンを倒す

 

 

坂を昇って、左翼部屋の入り口まで戻ってここで神獣を左翼部屋が下側になるように傾ける。

神獣ヴァ・メドーを操作して1つ目の制御端末を起動する

 

 

オーケーオーケー。これでパラセールで制御端末のところまで行けますばい。

1つ目の制御端末への行き方

 

 

無事パラセールが成功して1つ目の制御端末の起動に成功。

1つ目の制御端末を起動

シーカーストーンを確認しました

 

 

すると、再び煽リーバルの声が聞こえてくる。

1つ目の制御端末起動時の英傑リーバルの声

[英傑リーバルの声]
残りの制御端末は あと4個だよ!
先は長いね

 

 

一言多いっつの!

素直に褒めろ!!

 

 

1つ目の制御端末を起動したら、再度左翼部屋の入り口へと戻り、先ほどの2つ目の宝箱を取りに行く。

2つ目の宝箱をゲットする

 

 

制御端末を起動した時と同じで、左翼部屋の入り口のところでヴァ・メドーを左翼部屋が下になるように傾けてパラセールすれば簡単に宝箱のところへと行けた。

2つ目の宝箱へパラセール

 

 

2つ目の宝箱の中身は『王家の両手剣』ですた。

神獣ヴァ・メドーの体内、2つ目の宝箱の中身は『王家の両手剣』

 

 

2つ目の制御端末を起動せよ!

次は2つ目の制御端末を目指す。左翼部屋のさらに奥には2つの制御端末があるので、どちらかを起動してやる。

2つ目の制御端末のマップ

 

 

左翼部屋の奥にある扉の右側には2つの仕掛けがある。スイッチとリモコンバクダンの投入口だ。これで扉を開いて奥の部屋へ行けということだな。

神獣ヴァ・メドーの体内、左翼部屋の仕掛け

 

 

スイッチを『マスターソード』でぶっ叩いてみると、奥の部屋の右側の窓が開き、部屋の中に左側へと風が流れ込んでくる。

左翼部屋のスイッチを起動

 

 

で、リモコンバクダンの投入口に丸形リモコンバクダンを投入してみると、レールに沿って前方のドーナッツみたいな岩のところまで転がっていく。

左翼部屋のリモコンバクダン投入口

 

 

ドーナッツ岩の前で止まるのでとりあえず起爆してみる。

左翼部屋の岩を爆破

 

 

ドーナッツ岩は粉々に砕け散り、その前方にはオレンジ色のこれまたボタンみたいな仕掛けが出てくる。そしてその左側の扉のようなところにも岩が敷き詰められているようで、これもまたリモコンバクダンで爆破できそうだ。

左翼部屋のボタン現る

 

 

2個目の丸形リモコンバクダンを投下。次は障害物だったドーナッツ岩がないので、そのままスイッチによって流れ込んできた風のところまで転がっていく。

もう一度リモコンバクダンを投下

 

 

そして風に乗って、岩の敷き詰められた扉の前まで転がっていってくれた。

リモコンバクダンの向かう先

 

 

さあ、砕け散れ扉の岩よ。丸形リモコンバクダンを起爆ッ!!

左翼部屋の2つ目の岩を爆破

 

 

思った通り扉の岩は砕け散り、中から鉄球が姿を現す。てかよく見たら左手前にあるのは制御端末やないか!!どうやらこの鉄球とスイッチを使って謎を解けとのことらしいのだが・・・。

左翼部屋に鉄球現る

 

 

この距離ではマグネキャッチしようにも鉄球までの距離がありすぎて届かず・・・。

鉄球の使い方がわからず

 

 

この扉さえ開けば、部屋に入ってすぐ左の制御端末を起動できる。

固く閉ざされた左翼部屋の門

 

 

が、しかし

左翼部屋見渡しても

まったく謎が解けず!!

 

 

クッソwwwわからん。扉の開け方がまったくわからん。しかたないので後回しにすることにした。まだ制御端末は4つあるんだ。左翼部屋がわからないなら右翼部屋を攻めてやる。

そう思って扉からきびすを返すと、なんかこっちの部屋の窓も開いてて強風が吹きこんできてるやないか。

左翼部屋の大きな窓

 

 

窓から下を覗いてみると、プチガノンがヴァ・メドーの体外にいるのが見える。

神獣ヴァ・メドーの外側のミニガノン

 

 

どの道、このヴァ・メドー体の中側も外側も全部見て回ることになるんだ。それなら今行けるところ全部回ってやるぞ。

神獣ヴァ・メドーの外側にパラセール

 

 

2つ目の制御端末

謎解きがわからず

なかばヤケッパチで

パラセールしたのだった・・・

 

 

次の日記:ゼルダの伝説BotWプレイ日記101:【風の神獣編8】最後の神獣謎解き!制御端末を起動せよ!

 

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