ゼルダの伝説BotWプレイ日記156:【英傑リーバルの詩編5】疾風と成りて光輪をくぐれ!【DLC】

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『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』プレイ日記第156回目。

『Ex 英傑リーバルの詩』の試練の残り1つ、「疾風と成りて光輪をくぐる」試練をクリアすべくへブラ山脈を歩き回った前回。

3つの試練の中でもっとも簡単だとか言っておいて、光輪の場所が全然見つからないという最高にダサい展開となってしまったが、なんとか最後の最後で発見することができた。

前回日記:ゼルダの伝説BotWプレイ日記155:【英傑リーバルの詩編4】へブラ山脈で青の光輪を探せ!【DLC】

英傑リーバルの詩 -疾風と成りて光輪をくぐれ _39

 

 

てか、落ち着いて

マップ確認すりゃ

もっと早く見つけれたんや

 

 

盾サーフィンで青の光輪をくぐり抜けろ!

結局、「疾風と成りて」の疾風とは盾サーフィンだということがここで判明。前回、上昇気流で間違いない!!と断言したことは、なかったことにしてほしい。

さあ、行くぜ!!

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _01

 

 

1つ目の光輪に向かってダッシュ、光輪を潜ったところで[X]ボタンでジャンプして、空中で[R]ボタンと[A]ボタンを同時押し!!

盾サーフィンなんて普段ほぼ使うことがないんで、操作がなかなかに難しい。[L]スティックを左右上下にいれて重心を移動させるのだが、地面の傾斜の影響をモロに受けるので思ってもいない方向に進んだりすることは前回のコログギミックでも体験済み。

とにかく光輪をくぐることに全神経を集中して、すぐに反応出来るように左手親指を[L]スティックの先っちょに優しく添えておく。

いくつもの光輪をくぐる途中で要注意ポイントは、道が落ちていて上昇気流が吹き出しているところ。ここは恐れることなくそのままのスピードで突っ込んで問題ない。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _02

 

 

コースから飛び出したらソッコーでパラセールを開けば、上昇気流に乗ってコースに復帰可能だ。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _03

 

 

その後は特になんの問題もなく次々と青の光輪をくぐり抜け、気がつけばラストの光輪まで辿り着けた。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _04

 

 

おい、スレミー

今の滑り見てたか?

1発クリア出来たぞ

 

 

こうしてついに3つ目の試練の祠「キハ・トゥサの祠」を出現させたのだったのだった。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _06

 

 

キハ・トゥサの祠の攻略

祠テロップは「珠を導きしは己」。今回は珠を使った謎解き、ジャイロセンサーじゃなければなんでもいいよ。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _07

 

 

祠の中のギミックを見渡してみると、上から転がってくる珠を右側のホールに入れるといういつものギミックだと判明。珠は途中でコースアウトしてしまうので、こいつをリンクが軌道修正してホールまで転がって行くようにしてあればいいわけね。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _08

 

 

まずは上昇気流に乗って、珠がコースアウトする箇所がどこなのかを探してみる。観察しているとどうやら下のスクショの赤矢印のところでコースアウトしている。あそこに着陸する。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _09

 

 

着陸した瞬間に、金属ブロック4つがあることがわかり、この金属ブロックを使って珠のコースアウトを阻止すればいいということがわかる。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _10

 

 

以下のスクショのように金属ブロックの位置をマグネキャッチで調整して、珠が綺麗に転がる通路を作ってあげる。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _11

 

 

さて、お次は珠が転がっていく先のスイッチ。このスイッチを踏みに行く。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _12

 

 

スイッチを踏むことで、ベルトコンベアーの回転が反対になり、珠が坂を下っていくようになる。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _13

 

 

で、転がっていったボールを見ていると、今度はシーソーパネルのところで落下していってしまう。あのシーソーパネルをなんとかしなければならない。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _14

 

 

一度、下に降りてシーソーパネルを観察してみると、シーソーパネルの右側の壁に水が流れていることに気づく。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _15

 

 

アイスメーカーで氷を2つ作って、このように珠が落ちないように通路を作る。ただ、このままではその手前のシーソーパネルのところで珠が落ちていってしまうだろう。このシーソーパネルはピタロックで対処することにする。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _16

 

 

まずはベルトコンベアーのスイッチを踏み、珠がベルトコンベアーから坂道に入るところを確認できたら、即座に1つ下の階へと移動する。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _17

 

 

そして、珠がシーソーパネルに乗る前にビタロックでシーソーパネルを止める。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _18

 

 

成功すれば、さっき作ったアイスメーカーの氷の道を通って、珠は発射台にセットされる。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _19

 

 

あとは発射台のスイッチを押せば、そのまま珠はホールへと飛んでいく。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _20

 

 

オッケー!!無事祭壇への扉がオープン。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _21

 

 

あとは宝箱だ。宝箱は玉が転がってくる塔の頂上に置かれている。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _22

 

 

珠が転がってきた通路を逆走して上まで行ってみると、謎解きギミックが設置されている。ちなみにこの石のブロックはよじ登ることができないブロックだ。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _23

 

 

このギミックの攻略方法はアイスメーカーを使って、この石ブロックの上に乗る。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _24

 

 

そして、石ブロックの真下にアイスメーカーを撃ち込んで、石ブロックが持ち上げればオーケー。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _25

 

 

これでハシゴまで到達できた。あとは登って宝箱のところまで行くだけだ。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _26

 

 

宝箱の中身は『ハヤブサの弓』。うむ、持ちきれないので、そのまま宝箱をそっ閉じしておいた。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _27

 

 

宝箱を取ったら塔から飛び降りて祭壇のところへ。

こうしてついに3つ目の『メドーの証』を手に入れることが出来た。

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _28

 

 

次回は

カースガノン戦と

想い出ムービーだ

 

 

英傑リーバルの詩 -盾サーフィンで光輪をくぐれ _29

 

 

リーバルよ

100年前の

てめえの悪口

聞きに行ってやるぜ!

 

 

次の日記:ゼルダの伝説BotWプレイ日記157:【英傑リーバルの詩編6】リーバルの猛りとゼルダ姫【DLC】

 

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